
画像変換 / WINDOWS
WebP ZIP Converter
ZIPの中のWebP画像を、
まとめてJPEGに。
ひとつずつ画像を取り出す手間を省く、Windows用の変換ツール。複数のZIPをまとめて追加し、JPEG画像を連番にして、元と同じ名前のZIPへ保存します。
- 01
ZIPをドラッグ&ドロップ
複数のZIPを、まとめて処理できます。
- 02
画像をアップロードしない
変換は手元のPCで完結します。
- 03
元のZIPは、そのまま
変換した画像を、指定フォルダに保存します。
公開準備中
無料公開に向けて準備しています。
ダウンロードは、公開開始後にご案内します。
機能と使い方を見る
使い方は、3ステップ。
- ZIPを追加する
アプリの画面へドロップするか、「ZIPを追加」から選びます。
- 出力先を選ぶ
元のZIPとは異なるフォルダを指定します。JPEG品質は1〜100で調整でき、初期値は95です。
- 変換を開始する
処理が終わったら、「開く」から出力先を確認できます。
現在の対応範囲
- ZIP内のWebP画像をJPEGへ変換します。JPEG→WebPや、画像ファイル・フォルダの直接入力は未対応です。
- 数字を考慮した名前順に並べ、001.jpgから連番を付けます。元のフォルダ階層は引き継ぎません。
- 出力には変換したJPEGのみを収録します。元から入っているJPEG・PNGなどは含めません。
- 透明部分は白背景にし、アニメーションWebPは先頭フレームを変換します。
- 同名の出力ZIPがある場合は、上書きせずスキップします。
JPEGは非可逆圧縮です。品質を100にしても元画像の完全保存にはなりません。